chikachanの日記

一期一会を大切に。とあるバツ2のシングルマザー、ちかちゃんの日記です。

社会人のときは、合コンを異業種交流会と呼んでいました

おはようございます。

 

ともかく今は新しい仕事を作っていて、昨日は、手数と頭が足りなかったのですが、アドバイスしてくれた人の話(助かりました、ありがとうございます!)をもとに、そうだ!と、

 

・ペアーズで知り合って一度ランチした行政書士さん

・omiaiで知り合って何度もランチしたYさん

 

に相談したり、助けてほしい、一緒にやりたいと伝えました。

 

このお2人は、メッセージのやり取りから、どうも今後お仕事面で交流しておくと楽しそう、と思ってあった2人でした。なので、会ったときも、お互い、

 

・プライベートのパートナーとしてはどうかな

・社会人同士のお友達としてはどうかな

・仕事の話をして高め合えるかな

 

そんな感じで話をしていた人たちです。

つまり、完全にだったり半分投資家だったりビジネスオーナーだったり、個人事業主だったりする方。

 

いいよ、とか、マジですね、とか言われながら、ほんとにそんな話をして動き出してくことになりそう。

 

うささんに一応伝えたけど、うん、問題なし。

ビジネスパートナーと恋愛は違うからねと。

 

え、ちょっとはやきもち焼いてよと言ったら、「それでちかちゃんの気が逸れるならそっちの方が魅力的だったということで自分は引き下がるから」とすぐに返答。おお、さすがドライなAB型!と返してしまいました。

 

 

社会人のときは、合コンを異業種交流会と呼んでいました

 

 

そこで思い出したのが昔のこと。

 

20代前半の私は、金融機関に私服で勤める会社員でした。

先輩や、会社のテニス部つながりでだんだん飲み会が増えていきました。

そこで知り合った方には、

現マネーフォーワードの社長の辻氏だったり、

フォースバレーコンシェルジュの社長、柴崎さんなどがいます。

 

グローバル人材ならフォースバレー・コンシェルジュ株式会社

 

彼らは、20代のうちから社内出世というよりは起業をしようとしていて、積極的に人との交流の場に参加したり作ったりしていました。

 

そこに、「お前も来いよー」ってな感じで誘ってもらって。

 

どうも艶っぽい飲み会ではなく、大学のサークルの延長な感じの超異業種交流会な感じでした。だんだん誰も口説いてくれないことに気づき(笑)行く方もそんな気持ちになっていきました。だから1度目の結婚をする前はほとんど合コンはこんな雰囲気だったかな。合コンで知り合った人と5年後くらいに友達が結婚したりもしてなかなか面白かったけど。そういえば最初の旦那との結婚の合コンはきっかけなんだったっけ・・・。わりと口説かれたような。覚えてない。

テニスは社交のスポーツというけど、テニスを通じて300人以上の方に出会えたので、テニスをやっていてよかったなぁと思ったものです。今はしっかりめに付き合いがあるのは50人くらいだけど。。

 

この2人も、少々そんな感じがあります。私もそういう出会いもあるかなーと思って一応恋人がいるけど、まだサイトを登録していたりします。そしてこれからやる仕事を手伝ってもらったりできるならいいよね。恋愛や結婚観、仕事の話などをしているから話も早そう。

 

もちろん最初はそんなつもりだけでもなかったけど。

婚活サイトは、恋活・婚活のみならず。そんなこともメルマガで書いていけたらいいなと思います。

 

わりと男性の方がそう思っている人多そう。

一般企業にずっと勤めているとほんと人脈も固定化しますもんね。

 

金曜日、頑張りましょう(*^_^*)

 

明日は2週間ぶりのデートだぁ。

寂しがり屋か否かの話はまた次の記事か日を開けて書きます。

 

ご紹介

 

最近お仕事がらみでちょこちょこ読む上原愛花さん。

 

何十冊も出版されているんです。

文章は少ないけど、結構女の子論に絞り、いいことを言っている。

男と女は違うのだから、恋愛に関して言えば完全に違うということを理解し合う必要がありますね、ほんと。

世界があなたに恋をする!史上最強の乙女のヒミツ (魔法のプリンセスレッスンシリーズ)

世界があなたに恋をする!史上最強の乙女のヒミツ (魔法のプリンセスレッスンシリーズ)

 

上原愛花さん

lineblog.me

 

 

  

 

 

新しいメルマガのバックナンバー用のブログも開設しました。
良ければ読者登録をお願いします。

メルマガでは、どうやって会う人を決めるのか、どんな会話をメッセージでするのか、どんな風に恋は始まるのか、2回目のデートに繋がる理由、繋がらない理由、なんてことも書いていきたいと思います。

www.chika-magazine.site