chikachanの日記

一期一会を大切に。とあるバツ2のシングルマザー、ちかちゃんの日記です。

ほっと一息

連休もあと2日。

 

お昼近くまで寝てみたり、大物の洗濯をしたり、床の雑巾がけまでしてしまいました。

 

f:id:evergirl:20180505175624j:image

 

読み終えて、要らない本も整理がつき、

断捨離もほぼひと段落。

散歩がでら隣駅に。

 

Tちゃんとも、やや荒療治となってしまいましたが、終わりました。出だしがうまくいかないとこんなにも論点がズレまくるのだなあ、と。こちらも不満がありましたが、向こうも言いたいこと書いてくれましたね、ありがとうー。そうですね、という感じ。

 

結局お互い40近く、それぞれ1人でいる理由であり、課題がまんま露呈した、そんな感じかなあ。

 

私も多少残念でした。自分にも。

なんだかんだで毎日考えていて、相手が変わってくれたら、謝ってくれたら、改善してくれたら(良いところは良いのに)と考えていた。でもモラハラや性格はもう変わらない。やり取りでもそう感じた。Tさんには、なんだかんだで引きずっているよね、と言われてた。二度と会うことはないだろうが後味が悪い。時間が解決してくれよう。

 

自分がどうしたいのか、何が妥協できてできないのか、などを色々消化できなければ、しばらく恋愛はお休みだなーって思いました。それだけじゃないけど。今の世の中は本当に独身が多いし、結婚だけが幸せでもない。痛感しますね。お互い良い年頃だったのにどうにもならず残念です。幼馴染とかで価値観が分かってればまだしも。母に話したら、父とは同級生だったからこれ以上ないほど分かっていたわよ、とのこと(打ってて泣けてきます、それは良かった)その人はないね、と。

 

こういうのって、ほんとに学校では教えてくれないこと、ですよね。人類はいろんな知恵や多様な生き方ができるようになったからこそ、こんないざこざが多発するんですなあ(話をでかくしてみた)

 

今自分が戦後間も無くの未亡人とかだったら、うまくいったのかもしれない。そうではないからなあ。

 

最後は、いろんなことを考えさせてくれてありがとうございました、と送りました。

 

さて、本を読みます☆

 

2005.5.5 は最初の結婚をした日だった。

子どもたちは今日、帰京かあ。

何を言われても何されてもあなたと。そんな一連托生は難しい。